2011年04月04日
リスティング広告
おはようございます。
三島市整体院のサッカーバカ整体師です
先々月から運用を始めたリスティング広告から
一般患者が18人来ました。
自賠責患者は3件問い合わせがありましたが
来院までにはいたりませんでした
なるほど、それでは費用対効果を
合わせるのは難しそうですね。
僕が管理させてもらっている山梨の接骨院さんは
自賠責患者さんを一人も集客出来なかった月は
今のところないので、少なくとも1人は来院して
頂けると考えていたのですが残念です。
三島市整体院のサッカーバカ整体師です

先々月から運用を始めたリスティング広告から
一般患者が18人来ました。
自賠責患者は3件問い合わせがありましたが
来院までにはいたりませんでした
なるほど、それでは費用対効果を
合わせるのは難しそうですね。
僕が管理させてもらっている山梨の接骨院さんは
自賠責患者さんを一人も集客出来なかった月は
今のところないので、少なくとも1人は来院して
頂けると考えていたのですが残念です。
2010年12月13日
なんでやねん!
おはようございます。
三島市整体院のサッカーバカ整体師です
三島整体院の若きエース、ハヤシ君は
「なんでやねん!!」
が口グセです。
関西人じゃありませんよ?
生粋の三島っこなのに、
「なんでやねん!」
が口癖なんです。
しかも、うるさいです。
本気で本気の大声で叫ぶから。
「なんでやねん!ってお前がじゃ!」
とこちらが叫びたくなります。
でも、最近じゃ皆が慣れてしまい、
誰もなんの反応もしないのがむしろ怖いです。
では。
三島市整体院のサッカーバカ整体師です
三島整体院の若きエース、ハヤシ君は
「なんでやねん!!」
が口グセです。
関西人じゃありませんよ?
生粋の三島っこなのに、
「なんでやねん!」
が口癖なんです。
しかも、うるさいです。
本気で本気の大声で叫ぶから。
「なんでやねん!ってお前がじゃ!」
とこちらが叫びたくなります。
でも、最近じゃ皆が慣れてしまい、
誰もなんの反応もしないのがむしろ怖いです。
では。
2010年06月30日
日本代表ありがとう!
こんにちは!!
三島市整体院のサッカーバカ整体師です
日本対パラグアイ戦。
皆さんご覧になりましたよね?
本当に残念!
メチャクチャ悔しいです!

そして試合後の選手たちの涙!
あれを見て僕も泣けました。
号泣です!
日本代表の皆さんには、今回のワールドカップの雄姿
を通じて沢山の勇気と元気をもらいました!
本当に感謝です!
ありがとう!心から。
三島市整体院のサッカーバカ整体師です
日本対パラグアイ戦。
皆さんご覧になりましたよね?
本当に残念!
メチャクチャ悔しいです!

そして試合後の選手たちの涙!
あれを見て僕も泣けました。
号泣です!
日本代表の皆さんには、今回のワールドカップの雄姿
を通じて沢山の勇気と元気をもらいました!
本当に感謝です!
ありがとう!心から。
2010年06月13日
ワールドカップで寝不足
こんにちは!!
三島市整体院のサッカーバカ整体師です
いやー、寝不足です。
ワールドカップが開幕してから今のところ全ての試合を観てますよ。
サッカー三昧。最高です
韓国代表すごいっすね!
パク・チソンのゴールには度肝抜かれました。
やっぱあの人は凄い。
ワールドクラスっす。
月曜日はいよいよ日本代表の試合ですね!
今からワクワク。がんばれニッポン!
三島市整体院のサッカーバカ整体師です

いやー、寝不足です。
ワールドカップが開幕してから今のところ全ての試合を観てますよ。
サッカー三昧。最高です

韓国代表すごいっすね!
パク・チソンのゴールには度肝抜かれました。
やっぱあの人は凄い。
ワールドクラスっす。
月曜日はいよいよ日本代表の試合ですね!
今からワクワク。がんばれニッポン!
2010年04月29日
バルセロナ対インテル
三島市整体院のサッカーバカ整体師です
今朝行われたチャンピオンズリーグ準決勝。
バルセロナ対インテル。
凄い試合でしたねー
結局はトータルスコア2-3でインテルの勝利!
インテルの決勝進出は38年ぶりだそうですよ!
試合も壮絶でした。
試合後にはモウリーニョ監督とビクトル・バルテズの格闘もあったり・・・。
最後に。
試合後の選手や監督たちのコメントを集めてみました。
ジョゼ・モウリーニョ監督
「我々は予想していたようにスタートしたが、10人になってからは攻撃する可能性がゼロになった。しっかりと組織立ち、キャラクターのあるチームでなかったら、我々は3、4ゴールを奪われて負けていただろう。だが、我々は非常にうまくやった。FWを下げようと思ったか? いや、(サミュエル・)エトーと(ディエゴ・)ミリートは守備でも犠牲を払っていたし、少しボールをキープできていたからね。私の人生で最も素晴らしい敗戦だ。だが、この選手たちは0-0のドローにふさわしかったよ」
「我々は(ボールを持つことを)望んでいなかった。彼らにプレゼントしたのさ。彼らはボールを持つことに幸せで、我々はスペースを閉じたんだよ」
自身がバルセロナを率いる可能性について問われると、次のように答えた。
「バルサを指揮したくないのは愚か者だけだろう。そして私は愚かではない。だが、この私に対する怒りが愛情に変わるかもしれないなどと考えられるのも、愚か者でしかないだろうね。だから、それは不可能だと言っておく。私はバルセロナを指揮できないまま、キャリアを終えるだろう。だが、これで(ルイス・)フィーゴが落ち着いてここに来られるようになったはずだよ。今はバルセロナで嫌われているのが私になったからね」
さらに、モウリーニョ監督はイタリアサッカーについて、
「何も変わっていない。私はインテルで働くことを愛しているが、イタリアには嫌いなことがたくさんある。だが、感謝もしないといけないだろうね。今日の我々は10人で戦えることを示したが、それはイタリアでよくあることだったからだよ」
「私のチームはヒーローだ。全員が血を流した。彼らが投げ打ったのは皮だったが、我々は血を流したんだ。全員に賛辞を送りたい。試合に出た者も、出なかった者も、そしてサポーターにもね。バルセロナは孫にも話して聞かせるような雰囲気で先に祝っていたが、この素晴らしい日に勝ったのは我々だった」
「今日は私のキャリアにおいて最も美しい夜になった。ポルトでリーグを制覇したときよりも、ポルトでCLを制覇したときよりもね。次は、すべてのサポーターにもう一度がんばってもらいたい。ミラノの空港で我々を待って欲しいんだ」
「そして、ローマに来て欲しい。(リーグ次節の相手)ラツィオともう一つのファイナルを戦わなければいけないし、5月5日にはローマとコッパ・イタリア決勝をやるからだ。今夜の我々は別世界にいるみたいだよ。11人でバルセロナと戦うのは偉大だが、10人で戦うのは歴史的なことだからね」
ハビエル・サネッティ
「僕らは苦しんだけど、決勝進出にふさわしかったと思う。今日の僕らは、自分たちが偉大なグループだということを示したんだ。とてもキツい雰囲気だったけど、僕らは試合に集中していた。このチームスピリットが重要だったんだ。ただ、次はリーグ戦のことを考えなければいけない。僕らは首位に立っており、残りは3試合なんだ。それからマドリッドでの(CL)決勝を考えよう」
マイコン
「犠牲と謙虚さの勝利だ。チアゴ・モッタが退場になってから、僕らは最後まで苦しんだ。このトロフィーを獲得するために、まだやるべきことがたくさんあるということは分かっているよ。モッタに何を言ったか? 僕ら全員が彼をファイナルへ連れて行くために後半のピッチへ向かうと言ったんだ。それを実現できたよ。バルセロナの試合前の発言? とても良い刺激になったね」
「僕らはすごく喜んでいるよ。退場者が出てから、僕らは最後まで本当に苦しんだ。でも、勝つことができたんだ」
退場したMFチアゴ・モッタについて聞かれると
「ドレッシングルームで彼には『後半、オレたちはお前のためにピッチへ向かう。お前にもファイナルをプレゼントするんだ』って言ったよ。そして、僕らはそれを実現したのさ」
ヴェスレイ・スナイデル
「素晴らしいよ。僕らは夢だったファイナルにたどり着いたんだ。この瞬間を楽しまなければいけない。でも、すぐにリーグ戦とコッパ・イタリアに集中しよう。どれも捨てたくないんだ。今はキャリアで最高の瞬間だよ。これまでは僕にとってのベストシーズンだ。有頂天だよ。お祝いしないとね」
ルシオ
「このバルセロナと対戦するのは、非常に難しいことだ。でも、チアゴ・モッタが退場になったとき、僕とチームメートたちは、僕らは負けないぞって言い合ったんだ。さらなるモチベーションになったんだよ。(リオネル・)メッシと(ズラタン・)イブラヒモビッチ? 彼らはそれぞれ偉大な選手たちだ。世界最高の選手たちだよ。でも、僕らは一緒に働き、全員がまとまった。バイエルン・ミュンヘンの元チームメートたちと決勝で対戦? 僕にとってファイナルはファイナルだ。彼らは僕がいたときからずいぶんと変わったしね。(フランク・)リベリがいない? 彼は素晴らしい選手だ。一緒にプレーしたし、この上なく強い選手だよ。でも、僕らは自分たちのことに集中しなければいけないと思う」
エステバン・カンビアッソ
「僕らは全員がすごい犠牲を払った。今夜だけでなく、サン・シーロ(でのファーストレグ)でもね。彼らは自信を持っていたけど、僕らもうまく彼らを抑えたんだ。彼らには2回のチャンスがあり、ゴールも決めた。オフサイドぎりぎりでね。でもそれ以外は、あまり多くをやれなかった」
「すべてが僕らのさらなる気合になったというわけじゃない。準決勝を戦うのに、さらなる刺激なんていらないからね。モラッティ会長はずっとこのファイナルを待って、多くの投資をしてきた。僕らのファミリー、僕らのプライドがあるんだ。だから、いずれにしても刺激はあったんだよ」
インテルのマッシモ・モラッティ会長
「とても幸せだ。うれしいよ」と喜びをあらわにした。ただし、1960年代の成功と比べ、「我々はまだファイナルに進出しただけだ。あの時は優勝している」
かつて“グランデ・インテル”を率いたエレニオ・エレーラ監督の名前を挙げて
「2人とも非常に仕事をするという特徴を持った人間だ。ディテールにこだわり、プロフェッショナルで、それから勇敢だね。それぞれが選手たちに対して大きなカリスマ性を持っている。40年の歳月が経っているが、似ていると思うよ。モウリーニョが重要な存在だった。選手たちは数的不利になったときも、何をすべきか完璧に分かっていたよ。だが、今夜はチームにすべての功績がある。世界王者バルセロナを相手に、このチームは10人で準決勝を戦った。素晴らしいキャラクターがあるということだ」
ジョゼップ・グアルディオラ監督
「9人の選手に守られたら、それを打ち破るのはとても難しい。ディエゴ・ミリート、エトーはほとんどサイドでプレーしていたね。彼らが勝利を収めたのは理由があるし、祝福しなければならない」
「私は選手たちを誇りに思っている。各チームはそのチームができるプレーをし、監督は見せてほしいプレーを指示する。私は誰も非難することができないんだ。勝利したチームを祝福しなければならない」
「ファンに許しを求める必要はない。恥知らずのチームであればそうするだろうが、私たちはそうではない。ファーストレグでは火山の噴火の影響があったが、今回その話は何も役に立たない。彼らが私たちを破ったことを祝福するだけで十分だ」
「私たちはCLで偉大なことを成し遂げている。昨季はチャンピオンとなったし、今季は準決勝まで勝ち進んだ。来季もう一度この大会に臨もう。現在はチームに活気を与えなければいけない」
「インテルはメッシに対して少しのスペースしか与えてくれなかった。メッシはいつも通り成熟したプレーを見せていたよ。しかし、彼らの最終ラインは6人はいた。それを突破するのは難しい」
「ビジャレアル戦まではわずか3日しかない。リーガはあと4試合残っているし、私たちは顔を上げなければならない。残りの試合に立ち向かうためにね」
DFジェラール・ピケ
「前半はうまくいかなかった。僕らは正しい形でプレーしていたけど、突然彼らが10人となって、僕らはすぐにゴールを奪おうとしすぎてしまった」
「(ゴールは)僕にできたすべてだった。でも悲しいことに、それだけでは足りなかったんだ。僕らは落胆しているよ。この敗退には満足できない。失望している。でも、サッカーは続くんだ。僕らには土曜にまた別のファイナル(ビジャレアル戦)がある。勝利を願っているよ。ベストを尽くして試合に向かおう」
「ファンにあいさつしたい。スタジアムへ来てくれた人たち、(ミラノまで)車やバイクで僕らについてきてくれた人たちを、僕らは誇りに思っている。ファンは10点満点だった。申し訳ない」
MFトゥーレ・ヤヤ
「インテルがやったように、こんなに閉じこもり、守備的に戦うチームは見たことがない。実際、彼らのFWですら僕の位置(CB)からずっと遠くでプレーしていた。本当にハードな試合だったよ」
「審判はミスをしたよ。僕は手でボールを触ってはいなかった。でも、彼にもいくつか間違える権利はある」
MFセルヒオ・ブスケッツ
「僕はファイナルを戦わなくなった。そう望んでいたけど、これからはリーグに集中しよう。負けるのが好きな人なんていない。でも、全員がインテルの選手たちに賛辞を送ったよ」
「勝つことがとても重要だったけど、僕らはたくさんのタイトルを勝ち取ってきた。ファンたちは試合の前も試合後も、ずっと僕らと一緒にいてくれたよ」
「インテルは試合を通じて非常にうまく守った。でも、ゴールが決まったのはあまりに遅かったね。それから、取り消されたゴールもあったし、いくつかのことがあった。ただ、僕らが彼らを越えることができなかったというだけさ」
FWペドロ
「僕らは落胆している。(2点目を)決めることができなかったよ。でも、自分たちがした仕事には満足している。インテルはうまく守ってきた。追加点を奪うチャンスはあったけど、それを決めることができなかったんだ」
「ハンドがあったのか、僕には分からない。トゥーレに聞くことはできなかった。確実なのは、残念だったということだよ」
バルセロナのジョアン・ラポルタ会長
「今日はサッカーの無慈悲な一面が我々に訪れた。だが、我々は士気を取り戻し、リーガのことを考えなければいけない。我々のチームや観客は拍手に値する。選手たちはすべてを出し尽くした」
バルセロナはこれで永遠のライバル、レアル・マドリーの本拠地サンチャゴ・ベルナベウでファイナルを戦うことができなくなった。
「そういうこともある。うれしいことではないが、人生にはもっとひどいことだってあるんだ。今はリーガに集中しよう。これまでにないほど、我々はチームのそばにいなければいけない。インテル? こうやってディフェンシブにくることは予想していた。彼らの守備ラインを突破するのはとても難しかったよ。非常に難しくさせられた」
「決勝進出のための2ゴール目を獲得することができなかった。我々は前を向かなければならない。(リーガ次節の)ビジャレアル戦にね」
「チーム、監督、そしてファンの無条件の応援に感謝の意を伝えたい。私たちはリーガに全力を傾け、ファンに喜びを与えたい。私たちは前を見て、この道を歩み続けなければならない」
フランチェスコ・トッティ
「インテルはバルセロナを相手にとても堅固な組織を見せた。ファイナルの舞台を手にしたインテルにおめでとうと言いたい。ファーストレグもセカンドレグも、彼らが突破にふさわしかったことは間違いないよ」

今朝行われたチャンピオンズリーグ準決勝。
バルセロナ対インテル。
凄い試合でしたねー

結局はトータルスコア2-3でインテルの勝利!
インテルの決勝進出は38年ぶりだそうですよ!
試合も壮絶でした。
試合後にはモウリーニョ監督とビクトル・バルテズの格闘もあったり・・・。
最後に。
試合後の選手や監督たちのコメントを集めてみました。
ジョゼ・モウリーニョ監督
「我々は予想していたようにスタートしたが、10人になってからは攻撃する可能性がゼロになった。しっかりと組織立ち、キャラクターのあるチームでなかったら、我々は3、4ゴールを奪われて負けていただろう。だが、我々は非常にうまくやった。FWを下げようと思ったか? いや、(サミュエル・)エトーと(ディエゴ・)ミリートは守備でも犠牲を払っていたし、少しボールをキープできていたからね。私の人生で最も素晴らしい敗戦だ。だが、この選手たちは0-0のドローにふさわしかったよ」
「我々は(ボールを持つことを)望んでいなかった。彼らにプレゼントしたのさ。彼らはボールを持つことに幸せで、我々はスペースを閉じたんだよ」
自身がバルセロナを率いる可能性について問われると、次のように答えた。
「バルサを指揮したくないのは愚か者だけだろう。そして私は愚かではない。だが、この私に対する怒りが愛情に変わるかもしれないなどと考えられるのも、愚か者でしかないだろうね。だから、それは不可能だと言っておく。私はバルセロナを指揮できないまま、キャリアを終えるだろう。だが、これで(ルイス・)フィーゴが落ち着いてここに来られるようになったはずだよ。今はバルセロナで嫌われているのが私になったからね」
さらに、モウリーニョ監督はイタリアサッカーについて、
「何も変わっていない。私はインテルで働くことを愛しているが、イタリアには嫌いなことがたくさんある。だが、感謝もしないといけないだろうね。今日の我々は10人で戦えることを示したが、それはイタリアでよくあることだったからだよ」
「私のチームはヒーローだ。全員が血を流した。彼らが投げ打ったのは皮だったが、我々は血を流したんだ。全員に賛辞を送りたい。試合に出た者も、出なかった者も、そしてサポーターにもね。バルセロナは孫にも話して聞かせるような雰囲気で先に祝っていたが、この素晴らしい日に勝ったのは我々だった」
「今日は私のキャリアにおいて最も美しい夜になった。ポルトでリーグを制覇したときよりも、ポルトでCLを制覇したときよりもね。次は、すべてのサポーターにもう一度がんばってもらいたい。ミラノの空港で我々を待って欲しいんだ」
「そして、ローマに来て欲しい。(リーグ次節の相手)ラツィオともう一つのファイナルを戦わなければいけないし、5月5日にはローマとコッパ・イタリア決勝をやるからだ。今夜の我々は別世界にいるみたいだよ。11人でバルセロナと戦うのは偉大だが、10人で戦うのは歴史的なことだからね」
ハビエル・サネッティ
「僕らは苦しんだけど、決勝進出にふさわしかったと思う。今日の僕らは、自分たちが偉大なグループだということを示したんだ。とてもキツい雰囲気だったけど、僕らは試合に集中していた。このチームスピリットが重要だったんだ。ただ、次はリーグ戦のことを考えなければいけない。僕らは首位に立っており、残りは3試合なんだ。それからマドリッドでの(CL)決勝を考えよう」
マイコン
「犠牲と謙虚さの勝利だ。チアゴ・モッタが退場になってから、僕らは最後まで苦しんだ。このトロフィーを獲得するために、まだやるべきことがたくさんあるということは分かっているよ。モッタに何を言ったか? 僕ら全員が彼をファイナルへ連れて行くために後半のピッチへ向かうと言ったんだ。それを実現できたよ。バルセロナの試合前の発言? とても良い刺激になったね」
「僕らはすごく喜んでいるよ。退場者が出てから、僕らは最後まで本当に苦しんだ。でも、勝つことができたんだ」
退場したMFチアゴ・モッタについて聞かれると
「ドレッシングルームで彼には『後半、オレたちはお前のためにピッチへ向かう。お前にもファイナルをプレゼントするんだ』って言ったよ。そして、僕らはそれを実現したのさ」
ヴェスレイ・スナイデル
「素晴らしいよ。僕らは夢だったファイナルにたどり着いたんだ。この瞬間を楽しまなければいけない。でも、すぐにリーグ戦とコッパ・イタリアに集中しよう。どれも捨てたくないんだ。今はキャリアで最高の瞬間だよ。これまでは僕にとってのベストシーズンだ。有頂天だよ。お祝いしないとね」
ルシオ
「このバルセロナと対戦するのは、非常に難しいことだ。でも、チアゴ・モッタが退場になったとき、僕とチームメートたちは、僕らは負けないぞって言い合ったんだ。さらなるモチベーションになったんだよ。(リオネル・)メッシと(ズラタン・)イブラヒモビッチ? 彼らはそれぞれ偉大な選手たちだ。世界最高の選手たちだよ。でも、僕らは一緒に働き、全員がまとまった。バイエルン・ミュンヘンの元チームメートたちと決勝で対戦? 僕にとってファイナルはファイナルだ。彼らは僕がいたときからずいぶんと変わったしね。(フランク・)リベリがいない? 彼は素晴らしい選手だ。一緒にプレーしたし、この上なく強い選手だよ。でも、僕らは自分たちのことに集中しなければいけないと思う」
エステバン・カンビアッソ
「僕らは全員がすごい犠牲を払った。今夜だけでなく、サン・シーロ(でのファーストレグ)でもね。彼らは自信を持っていたけど、僕らもうまく彼らを抑えたんだ。彼らには2回のチャンスがあり、ゴールも決めた。オフサイドぎりぎりでね。でもそれ以外は、あまり多くをやれなかった」
「すべてが僕らのさらなる気合になったというわけじゃない。準決勝を戦うのに、さらなる刺激なんていらないからね。モラッティ会長はずっとこのファイナルを待って、多くの投資をしてきた。僕らのファミリー、僕らのプライドがあるんだ。だから、いずれにしても刺激はあったんだよ」
インテルのマッシモ・モラッティ会長
「とても幸せだ。うれしいよ」と喜びをあらわにした。ただし、1960年代の成功と比べ、「我々はまだファイナルに進出しただけだ。あの時は優勝している」
かつて“グランデ・インテル”を率いたエレニオ・エレーラ監督の名前を挙げて
「2人とも非常に仕事をするという特徴を持った人間だ。ディテールにこだわり、プロフェッショナルで、それから勇敢だね。それぞれが選手たちに対して大きなカリスマ性を持っている。40年の歳月が経っているが、似ていると思うよ。モウリーニョが重要な存在だった。選手たちは数的不利になったときも、何をすべきか完璧に分かっていたよ。だが、今夜はチームにすべての功績がある。世界王者バルセロナを相手に、このチームは10人で準決勝を戦った。素晴らしいキャラクターがあるということだ」
ジョゼップ・グアルディオラ監督
「9人の選手に守られたら、それを打ち破るのはとても難しい。ディエゴ・ミリート、エトーはほとんどサイドでプレーしていたね。彼らが勝利を収めたのは理由があるし、祝福しなければならない」
「私は選手たちを誇りに思っている。各チームはそのチームができるプレーをし、監督は見せてほしいプレーを指示する。私は誰も非難することができないんだ。勝利したチームを祝福しなければならない」
「ファンに許しを求める必要はない。恥知らずのチームであればそうするだろうが、私たちはそうではない。ファーストレグでは火山の噴火の影響があったが、今回その話は何も役に立たない。彼らが私たちを破ったことを祝福するだけで十分だ」
「私たちはCLで偉大なことを成し遂げている。昨季はチャンピオンとなったし、今季は準決勝まで勝ち進んだ。来季もう一度この大会に臨もう。現在はチームに活気を与えなければいけない」
「インテルはメッシに対して少しのスペースしか与えてくれなかった。メッシはいつも通り成熟したプレーを見せていたよ。しかし、彼らの最終ラインは6人はいた。それを突破するのは難しい」
「ビジャレアル戦まではわずか3日しかない。リーガはあと4試合残っているし、私たちは顔を上げなければならない。残りの試合に立ち向かうためにね」
DFジェラール・ピケ
「前半はうまくいかなかった。僕らは正しい形でプレーしていたけど、突然彼らが10人となって、僕らはすぐにゴールを奪おうとしすぎてしまった」
「(ゴールは)僕にできたすべてだった。でも悲しいことに、それだけでは足りなかったんだ。僕らは落胆しているよ。この敗退には満足できない。失望している。でも、サッカーは続くんだ。僕らには土曜にまた別のファイナル(ビジャレアル戦)がある。勝利を願っているよ。ベストを尽くして試合に向かおう」
「ファンにあいさつしたい。スタジアムへ来てくれた人たち、(ミラノまで)車やバイクで僕らについてきてくれた人たちを、僕らは誇りに思っている。ファンは10点満点だった。申し訳ない」
MFトゥーレ・ヤヤ
「インテルがやったように、こんなに閉じこもり、守備的に戦うチームは見たことがない。実際、彼らのFWですら僕の位置(CB)からずっと遠くでプレーしていた。本当にハードな試合だったよ」
「審判はミスをしたよ。僕は手でボールを触ってはいなかった。でも、彼にもいくつか間違える権利はある」
MFセルヒオ・ブスケッツ
「僕はファイナルを戦わなくなった。そう望んでいたけど、これからはリーグに集中しよう。負けるのが好きな人なんていない。でも、全員がインテルの選手たちに賛辞を送ったよ」
「勝つことがとても重要だったけど、僕らはたくさんのタイトルを勝ち取ってきた。ファンたちは試合の前も試合後も、ずっと僕らと一緒にいてくれたよ」
「インテルは試合を通じて非常にうまく守った。でも、ゴールが決まったのはあまりに遅かったね。それから、取り消されたゴールもあったし、いくつかのことがあった。ただ、僕らが彼らを越えることができなかったというだけさ」
FWペドロ
「僕らは落胆している。(2点目を)決めることができなかったよ。でも、自分たちがした仕事には満足している。インテルはうまく守ってきた。追加点を奪うチャンスはあったけど、それを決めることができなかったんだ」
「ハンドがあったのか、僕には分からない。トゥーレに聞くことはできなかった。確実なのは、残念だったということだよ」
バルセロナのジョアン・ラポルタ会長
「今日はサッカーの無慈悲な一面が我々に訪れた。だが、我々は士気を取り戻し、リーガのことを考えなければいけない。我々のチームや観客は拍手に値する。選手たちはすべてを出し尽くした」
バルセロナはこれで永遠のライバル、レアル・マドリーの本拠地サンチャゴ・ベルナベウでファイナルを戦うことができなくなった。
「そういうこともある。うれしいことではないが、人生にはもっとひどいことだってあるんだ。今はリーガに集中しよう。これまでにないほど、我々はチームのそばにいなければいけない。インテル? こうやってディフェンシブにくることは予想していた。彼らの守備ラインを突破するのはとても難しかったよ。非常に難しくさせられた」
「決勝進出のための2ゴール目を獲得することができなかった。我々は前を向かなければならない。(リーガ次節の)ビジャレアル戦にね」
「チーム、監督、そしてファンの無条件の応援に感謝の意を伝えたい。私たちはリーガに全力を傾け、ファンに喜びを与えたい。私たちは前を見て、この道を歩み続けなければならない」
フランチェスコ・トッティ
「インテルはバルセロナを相手にとても堅固な組織を見せた。ファイナルの舞台を手にしたインテルにおめでとうと言いたい。ファーストレグもセカンドレグも、彼らが突破にふさわしかったことは間違いないよ」
2010年03月07日
サッカーバカ整体師
どうもー
三島市整体院のサッカーバカ整体師です
私の趣味はサッカーです。
サッカーをプレーするのも好きですが、観戦することや、ユニフォーム収集、フィギア収集など。
このユニフォームはスペインリーグのデポルティーボ・ラコルーニャのユニフォームです。

マーキングはバレロンです。



三島市整体院のサッカーバカ整体師です

私の趣味はサッカーです。
サッカーをプレーするのも好きですが、観戦することや、ユニフォーム収集、フィギア収集など。
このユニフォームはスペインリーグのデポルティーボ・ラコルーニャのユニフォームです。
マーキングはバレロンです。
